たいていの人は、自分の中でこれは行けるけどこっちは行けないなとなったら、こっちの行けないことが出てこないような方を選ぶものです。ところが、そういうことはまったく考えずに行ってみたら、「ビックリした!この角を曲がったらあった!」というようなことのようです。